スコルザライトブレス入荷2021年3/5
スコルザライトのブレスレットが初めて入荷しました。
和名で鉄天藍石という、ラズライトに近い鉱石だと思います。
ラピスラズリにも似ている感じの、青色が特徴的な天然石です。
キューブ状の珠のブレスレットで、石の模様も見やすくて面白みがあります。

2021年 の一覧ページです。
スコルザライトのブレスレットが初めて入荷しました。
和名で鉄天藍石という、ラズライトに近い鉱石だと思います。
ラピスラズリにも似ている感じの、青色が特徴的な天然石です。
キューブ状の珠のブレスレットで、石の模様も見やすくて面白みがあります。

スコルザライトのブレスレットです。
和名で鉄天藍石という、ラズライトに似ている鉱石です。
雰囲気的にラピスラズリに似ている青色が特徴的な天然石です。
静岡県三島市 天然石コタロー堂

スコルザライトのブレスレットが初めて入荷しました。
和名で鉄天藍石という、ラズライトに近い鉱石だと思います。
味わいのある青色が、ラピスラズリに似ている感じがします。
こちらの丸玉のブレスレットは、珠のサイズが10㎜~12㎜upの比較的大きめとなります。

シトリンのペンダントトップが入荷しました。
11月の誕生石です。
和名では黄水晶と呼ばれます。
シンプルなシトリンのペンダントって意外にも少ないかもしれません。

2月は早く駆け抜けてしまいます。
2月の誕生石であるアメジストのブレスレットのご依頼を幾つかいただきました。
パッと見たらどれも同じに見えますが、少しずつ雰囲気を変えて作成しています。
それぞれを見比べる機会は無いのでしょうから、同じに作るのは楽ですが、同じにしないのはちょっとの拘りと楽しみでもあります。
20㎝に満たない長さの中のほんの少しの違いで醸し出す雰囲気がガラッと変わるのが面白いです。
基本的にオーダーをいただいてから作成していますので、作り置きはしていないのですが、こうして集まるとアメジストって綺麗ですね。
( ・∇・)

今日は雨です。久しぶりな感じがします。
桜の開花前の良い水分補給になるかもです。
昨日、三嶋大社に桜の様子見に行きました。
開花にはもうしばらくかかりそうです。全然枯れ木でした。
しかしながら、ラッキーな事に、大社にて陶器市を開催していました。忘れていましたが、毎年何気に見にいってます。
3月7日まで開催との事でしたので、まだあと何回かは足を運ぶと思います。
別段欲しい陶器類等無いのですが、楽しいです。いつもタヌキのデカいヤツだけ欲しいなぁ~とか思いながら眺めています。
皆さんもお時間がございましたら面白いので、是非一度見に行ってみて下さい。
ちょっと時間が無くて、バタバタしている今日この頃です。
(^_^;)))

ルビーのペンダントトップが入荷しました。
まあまあ大粒で、存在感があります。
並べて比べると、それぞれの色合いや、明るさの違いがよく分かって面白いです。
ペンダント枠はシルバーです。リーズナブルな価格帯だと思います。

先日の珍菜ロマネスコを食べました。
基本的にカリフラワーとして調理すれば問題無いです。
2/3位は茹でてから炒めて食べて、残りは茹でただけにマヨネーズのシンプルでいただきました。
たぶん美味しいと思います。特にクセは無いです。食感、舌触りが良いです。
むしろカリフラワーよりもカリフラワー臭が弱い様な気がしました。
見た目がイケれば、そんなに好き嫌いが別れる野菜ではないと思います。
元より、カリフラワー自体そう頻繁に食べる草類ではないですが、また見かけたら買って食べたいです。
私はだいたいの草類は好きです。サラダはモリモリ食べます。
強いて食べ難いヤツはパクチーくらいだと思います。
どうしてもカメムシ的な臭いがして苦手です。
それと以前は、生のニンジンがちょっとだけ苦手でした。
たぶん鹿のエサとして生のニンジンをあげていたせいか、鹿っぽい臭いがして、ちょっと苦手でした。
まあ、ニンジンは今はだいたいOKな感じになりました。
それとできれば青汁は遠慮したいです。
青汁も、冬場の学校のプールみたいな、水替えをサボっていた金魚の水槽的な臭いを思い出してしまって苦手です。
それ以外は基本好きだと思います。
昔20代の頃、取引先のベトナムか台湾料理店のオーナーさんがパクチーだらけのフルコースを善意で振る舞ってくれた時に初めてパクチーを知りました。衝撃的でした。
パクチー山盛りのフォーを平らげるのは大変でした。
それでも出されたフルコースは笑顔で全て食べました。
いつも生春巻きとかにパクチーが入っているとその時の事を思い出します。
また面白い野菜とかありましたら、ご報告したいと思います。
ピーマンもトマトやセロリも大好きな今日この頃です。
!щ(゜▽゜щ)

散歩中は、通り行く街の店先や店頭を眺めてはニヤニヤほくそ笑んでいます。
とある八百屋さん的な店先で、段ボールに”珍菜ロマネスコ”と書いてあるのを視界の片隅で見かけて、引き返して二度見しました。
“珍菜ロマネスコ”初見です。150円でした。
迷わず買いです。
名前の響きが良いですね。何だか上品な感じです。珍ですが…
おそらく私は、下らないナイフや包丁であっても”聖剣エクスカリバー”とか命名されていて、手を出せる値段であれば買ってしまうノリは持ち合わせています。
ロマネスコが珍しい野菜なのは一目瞭然でした。
とりあえずお店の人にどうやって食べるのか?を尋ねた所、やはり見た目通りにブロッコリーやカリフラワー的な調理方法で良いそうでした。スープにとかなんとか…
後で調べてみたのですが、本当に珍しい野菜で、参考価格がけっこう高めなヤツでした。
見たことの無いカラフルな魚や、知らない獣の肉は買わないですが、不思議な野菜類は好きです。時々買います。
先ずは買って、何となしに食ってみればとりあえず自分が納得できますし、何よりソレを知る事ができるから私は買いだと思うのですが、他の主婦的な方々は不思議そうに手に取っては置いていました。流石堅実です。
200%誰も来ないのですが、仮にもしも、奇跡的にパーティー的なおもてなしをする機会があったなら、綺麗で真っ白なお皿に盛り付けたオードブルの片隅にコイツと美味いんだか不味いんだか臭いんだか分からないオシャレチーズと不思議なササミ肉にカラフルなタレをかけた料理とかを披露したら面白そうです。
木こり風ナウシカ的腐海風暴走風サラダが出来そうです。人は何と言うでしょうか?試してみたいですが、家には誰も来ませんね。
とりあえずまたロマネスコの調理結果を後日お伝えしたいと思います。
聞くはなんとやら、聞かぬはなんとやらな気持ちを大切にしたい今日この頃です。
σ(・ε・`●)
